科学技術の専門用語にはまるで
「必殺技」
であるかのようなカッコイイものがたくさんあります。
この本では天文学や宇宙物理学の領域の用語を取り上げ、 こんなスキルまたは魔法として発動できるぞ! という 解説を付けました。もちろん本来の用語がどの様なモノなのかも解説しています。
ページ数:36ページ
初版発行:2026年9月13日
科学技術の専門用語にはまるで
「必殺技」
であるかのようなカッコイイものがたくさんあります。
この本では天文学や宇宙物理学の領域の用語を取り上げ、 こんなスキルまたは魔法として発動できるぞ! という 解説を付けました。もちろん本来の用語がどの様なモノなのかも解説しています。
ページ数:36ページ
初版発行:2026年9月13日
重力レンズ効果と恋愛をかけ算した「重力レンズ恋愛論」。その総集編です。
基礎編と恋愛テンソル編を合算して1冊にしています。ステッカーやキーホルダーとのセットも頒布しています。
ページ数:32ページ
初版発行:2026年9月13日
○重力レンズとは
○重力レンズによる形状変化
○重力レンズ恋愛論
○SF重力レンズ恋愛論
○恋の駆け引きは「合力」
○揺れる心の軌道計算
○プラズマが作るキミの残像
○違いの原因は真空の相転移
重力レンズ効果と恋愛をかけ算した「重力レンズ恋愛論」。その続編です。
今回は複数の人物からの重力場による引力を合力として捉えることや、ブラックホールの移動は恋愛のテンソルが重要など、いろいろと妄想しました。
ページ数:20ページ
初版発行:2026年8月22日
○恋の駆け引きは「合力」
○揺れる心の軌道計算
○プラズマが作るキミの残像
○違いの原因は真空の相転移
物語には「森の中の様子」が度々出てきます。でも時々
「ん?」
と思うものも。
そこで今回は森林の描写を行うにあたり、そもそも森林とはどういう所で、人工林はどの様に管理されているのかなどを紹介します。
ついでに「フィトンチッド」「菌根ネットワーク」についても解説しました。
ページ数:32ページ
初版発行:2026年7月19日
○森林の形成
○森林の実態と人間の関与
○森林における木の事情
○物語での森林の設定
ゲームを中心に発展したワンワードで発動する魔法。
今回はリクエストを受けて、月で魔法を使うとすると、どんなものがあり得るのか、どんなストーリーになるのかを検証してみました。
ページ数:24ページ
初版発行:2026年6月28日
○天から降る星の雨
○作例設定解説
○月を舞台にした魔法
取材をした旅の簡単な記録。
SPring-8が設置されている「放射光科学研究センター」の取材をしたときの様子や、現地へのアクセス方法などを紹介しています。
ページ数:8ページ
初版発行:2026年6月28日
取材をした旅の簡単な記録。
核融合発電執権装置「JT-60」のある「那珂フュージョン科学技術研究所」の取材をしたときの様子や、現地へのアクセス方法などを紹介しています。
ページ数:8ページ
初版発行:2026年6月28日
重力レンズと恋愛は似ている部分がある、ということでグッズを作っていました。でも何故そうなるのかを説明するのが大変で
「情報量多すぎます」
と言われ続けたものですから、遂に薄い本にしてしまいました。重力レンズに関するガチの解説部分と、恋愛と掛けた妄想…いや暴走?部分とに分かれています。
ページ数:12ページ
初版発行:2026年5月17日
○重力レンズとは
○重力レンズによる形状変化
○重力レンズ恋愛論
○SF重力レンズ恋愛論
ゲームを中心に発展したワンワードで発動する魔法。
いやいや! そんなのできるわけないだろっ! とツッコミを入れまくるこのシリーズも3作目。ネタはまだまだ尽きません。
そこで、今回は風魔法と水魔法にツッコミを入れます。結果、風魔法を極めることが、他の魔法を極めることに繋がることがわかりました。
ページ数:32ページ
初版発行:2026年5月17日
○風の魔法
○水の魔法
○大気の成分を変える
ゲームを中心に発展したワンワードで発動する魔法。それ以外にもSFや超能力で長距離を一気に渡る能力がポンポンと使われています。
いやいや! そんなのできるわけないだろっ! とツッコミを入れたくて仕方がありません。
そこで、今回は転移魔法についてツッコミを入れます。本来は3月の新刊予定でしたが、順番を入れ替えた関係で4月の新刊として出すことになりました。
ページ数:32ページ
初版発行:2026年4月12日
○転移・転送・テレポーテーション
○超3Dスキャン&プリント
○生命をデータ化したら
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